女の人のところへ来たドラえもん

21歳の女の人と43歳の男の人が意気投合し、社会の矛盾に科学的に挑戦していく過程です。                    ブログの先頭に戻るには、表題のロゴをクリックして下さい。                                   数式の変形。必ずひと言、添えてよ。それを守ってくれたら、今後も数学に付き合ってあげる。

世界が変わったんです

 この投稿は最上段に表示される。

『世界が変わったんです』という題の意味が分かりにくかった。

相対性理論を学びたい人のために』というブログで進んでいた冒険を、このブログの世界に移しますよ。

ということだったのだ。

 以上、2022年7月26日、書き加えることとする。


 2021年10月4日時点で、9つあるブログの、すべての投稿へのリンクは、ここに、移す予定である。

 また、何百ものリンクが並ぶのは、見る方も疲れるので、半年に1回などに区切って、目次を分けてみることにする。(煩わしいので、1年に1回とする)

 この、半年ごとに区切るという試みは、あの辺の投稿に書いてあったことを、読みたい。というとき、どこだったかなと、検索をかけるとき、いくつものリンクを開かねばならず、却って面倒なことが、分かった。1年毎くらいで、ダーッと並んでいる方が、探しやすいようなので、もう少しコンパクトに、変更していくことにする(2022年7月26日追記)。


 是非読んで欲しい投稿を集めた。

是非読んで欲しい投稿を集めました - 女の人のところへ来たドラえもん


 2015年~2020年の投稿は、ここに、目次がある。

 目次にあるが、リンクが死んでいる投稿の表示方法は、相対論のブログの『ようこそ諸君(改良中)』の投稿に、以前と同様書いてある。但し、以前は、相対論のブログがメインだったので、相対論のブログの記事には、敢えて、『(相対論のブログの記事)』という断り書きが、なかった。今後は、また、メインブログが変更される可能性も考慮して、『(ドラえもんのブログの記事)』を、付け続け、一方で、過去の相対論のブログの記事について、『(相対論のブログの記事)』という表示を、人力で、付与する予定である。相対論のブログの『ブログの今後の話し合い』という記事に書いてある通り、1000を超える記事があるので、かなり大変だが。


 2005年(途中まで)

2005年の目次 - 女の人のところへ来たドラえもん


 2008年(一部)

2008年の目次 - 女の人のところへ来たドラえもん


 この間を埋めるのには、時間がかかります。


 2015年

2015年の記事の目次

 2016年

2016年の記事の目次

 2017年

2017年の記事の目次

 2018年

2018年の記事の目次

 2019年

2019年の記事の目次

 2020年

2020年の記事の目次


 2021年

2021年の記事の目次


 2022年の目次 (分ければ分けるほど、検索しにくくなることに気付いたので、1年分ずつにする)

★1.数Ⅲ方式ガロアの理論(その51) - 『数Ⅲ方式ガロアの理論』のガイドブック(新年最初から救出劇)

★2.麻友さん。まさか、引きこもりに、なってない? - 女の人のところへ来たドラえもん(麻友さんのメンタル心配だな)

★3.写真だけの結婚式にしてもいい - 女の人のところへ来たドラえもん(私は、宗教など、どうでもいいけど)

★4.一体、連載は、どれくらいあるのか - 女の人のところへ来たドラえもん(これから、書きたいこといっぱい)

★5.力学の基礎(その6) - 力学(『力学の基礎』も、進めます)

★6.力学の基礎(その7) - 力学(『力学の基礎』連投)

★7.結婚生活をシミュレート(その2) - 女の人のところへ来たドラえもん(最後のカギは、『数学』よ)

★8.数学基礎概説のエラータ(その8) - 女の人のところへ来たドラえもん(エラータ続けます)

★9.数Ⅲ方式ガロアの理論(その52) - 『数Ⅲ方式ガロアの理論』のガイドブック(変分原理の説明、続けます)

★10.数Ⅲ方式ガロアの理論(その53) - 『数Ⅲ方式ガロアの理論』のガイドブック(変分原理は、必ず、説明します)

★11.数Ⅲ方式ガロアの理論(その54) - 『数Ⅲ方式ガロアの理論』のガイドブック(変分原理まで、後ちょっと)

★12.数Ⅲ方式ガロアの理論(その55) - 『数Ⅲ方式ガロアの理論』のガイドブック微分積分が、どうしても出てくる)

★13.数Ⅲ方式ガロアの理論(その56) - 『数Ⅲ方式ガロアの理論』のガイドブック(実際のラグランジアン

★14.数Ⅲ方式ガロアの理論(その57) - 『数Ⅲ方式ガロアの理論』のガイドブックニュートンの運動の第一法則・第二法則)

★15.数Ⅲ方式ガロアの理論(その58) - 『数Ⅲ方式ガロアの理論』のガイドブック(変分原理、一段落)

★16.どうでもいいようで、どうでもよくないこと - 女の人のところへ来たドラえもん(求む。解決)

★17.細胞の分子生物学(その28) - 『細胞の分子生物学(第6版)』を読もう(新型コロナ、なんとかなったか)

★18.細胞の分子生物学(その29) - 『細胞の分子生物学(第6版)』を読もう(何度目かの復習)

★19.約束する - 女の人のところへ来たドラえもん(絶対、約束する)

★20.数学基礎概説のエラータ(その9) - 女の人のところへ来たドラえもん(エラータ、継続中)

★21.鬱を乗り越えるために - 女の人のところへ来たドラえもん(武器は、ブログしかない)

★22.細胞の分子生物学(その30) - 『細胞の分子生物学(第6版)』を読もう(動け、動画)

★23.バレンタインで、思い伝えたんだ - 女の人のところへ来たドラえもん(そんなに、悩んでない)

★24.こころ折れること - 女の人のところへ来たドラえもん(思いをぶちまければ良い)

★25.数学原論(その17) - ブルバキとランダウ(こんなの、続くの?)

★26.理学部の学生の会話 - 女の人のところへ来たドラえもん(何十年もの問題)

★27.理学部の学生の会話(その2) - 女の人のところへ来たドラえもん(優しい人)

★28.思い込みと目隠し - 1から始める数学(第二不完全性定理

★29.理学部の学生の会話(その3) - 女の人のところへ来たドラえもん(6冊か)

★30.プログラミングの力 - 女の人のところへ来たドラえもん(合格おめでとう)

★31.一度言いたかったこと - 女の人のところへ来たドラえもん(100万人から求められたら)

★32.つまらない人生を、楽しむ法 - 女の人のところへ来たドラえもん(新聞を楽しむ)

★33.つまらない人生を、楽しむ法(その2) - 女の人のところへ来たドラえもん(面白くなかった)

★34.駆け落ちのシミュレート(その42) - 相対性理論を学びたい人のために(もう一度シミュレートしようよ)

★35.駆け落ちのシミュレート(その43) - 相対性理論を学びたい人のために障害年金に関する法律)

★36.明日、28歳になるんだね♥ - 女の人のところへ来たドラえもん(プレゼントするからね)

★37.胸が小さくて、脚が太くて、背が低いって、本当? - 女の人のところへ来たドラえもん(どんな、プレゼントかな?)

★38.数学原論(その18) - ブルバキとランダウ(数学の王道)

★39.数学原論(その19) - ブルバキとランダウ(新しくブルバキ始めて2日目)

★40.数学原論(その20) - ブルバキとランダウ(パイは、こんなに簡単?)

★41.数学原論(その21) - ブルバキとランダウ(具体例を多用しよう)

★42.数学原論(その22) - ブルバキとランダウ(もう無理かな?)

★43.現代論理学(その30) - 1から始める数学(まだ頑張る)

★44.0から始める数学(その7) - 1から始める数学自然数とは?)

★45.現代論理学(その31) - 1から始める数学(ノート作った)

★46.現代論理学(その32) - 1から始める数学微分積分は、役に立つ)

★47.現代論理学(その33) - 1から始める数学(麻友さんからの提案)

★48.細胞の分子生物学(その31) - 『細胞の分子生物学(第6版)』を読もう分子生物学の話と、ストーカーの話)

★49.細胞の分子生物学(その32) - 『細胞の分子生物学(第6版)』を読もう(水素結合が、弱い?)

★50.一度お金がなくなると奪還は難しい - 女の人のところへ来たドラえもん(鬼のようなアイドル)

★51.望月新一さんは公理を変えたのだろう - 女の人のところへ来たドラえもん(公理を変えるのも、数学)

★52.細胞の分子生物学(その33) - 『細胞の分子生物学(第6版)』を読もう(10億年に1回の奇跡)

★53.約束だった算数 - 女の人のところへ来たドラえもん(算数を、復習するの楽しい)

★54.数学基礎概説のエラータ(その11) - 女の人のところへ来たドラえもん(エラータ続いています)

★55.他ブログ更新情報(その111) - 女の人のところへ来たドラえもん(今まで、3以上の自然数を表す、省略記号は、なかった)

★56.他ブログ更新情報(その112) - 女の人のところへ来たドラえもん自然数、ひとつひとつも、集合)

★57.数学基礎概説のエラータ(その12) - 女の人のところへ来たドラえもん(エラータ。第4章まで、終わりました)

★58.約束だった算数(その2) - 女の人のところへ来たドラえもん(教科書だって、間違えていることもある)

★59.約束だった算数(その3) - 女の人のところへ来たドラえもん(付いてこれてる?)

★60.0から始める数学(その10) - 1から始める数学(宝塚の自然数

★61.0から始める数学(その11) - 1から始める数学(集合の順序対が、等しい)

★62.ごめんなさい、前橋汀子さん - 相対性理論を学びたい人のために(まだ、夢追ってる)

★63.なくなっていたものが、復活 - 女の人のところへ来たドラえもん(なくなっていたものって、何だ?)

★64.刑事コロンボから学んだこと - 女の人のところへ来たドラえもん(人それぞれ、悩むものも、喜ぶものも、違う)

★65.数学基礎概説のエラータ(その13) - 女の人のところへ来たドラえもん(エラータ。4月中に終わらなかった)

★66.現代論理学(その34) - 1から始める数学(論理的に正しい)

★67.駆け落ちのシミュレート(その44) - 相対性理論を学びたい人のために(鉄の意志の人)

★68.現代論理学(その35) - 1から始める数学(この推論は、論理的に正しい)

★69.細胞の分子生物学(その34) - 『細胞の分子生物学(第6版)』を読もう{\alpha} 株でも、{\gamma} 株でも、大丈夫)

★70.こどもの日 - 女の人のところへ来たドラえもん(私は、ついていたんだ。麻友さんにめぐり逢ったのも、そのお陰だよ)

★71.現代論理学(その36) - 1から始める数学(正しい、なんて、うっかり言うものではない。どういうとき正しいのだろう)

★72.現代論理学(その37) - 1から始める数学(このコンパス。合格(五角)封筒。涙するぬいぐるみ)

★73.麻友さんが、一歩を踏み出せない理由 - 女の人のところへ来たドラえもん(数学は、数我苦よ!。太郎さんとは、会話できない)

★74.約束だった算数(その4) - 女の人のところへ来たドラえもん(なぜ間違えたか。それを、追求するのは、意味がある)

★75.ボーヴォワールと上野千鶴子にとっての老い - 女の人のところへ来たドラえもん(100分de名著のボーヴォワールの回)

★76.正五角形の作図 - 女の人のところへ来たドラえもん(このことを、知りたいと言うとき、方法はひとつではない)

★77.こういう本を、読んだ子達が、入ってきますからね - 場の量子論を制覇しよう!(大学院を受けるとき、研究室訪問は、重要)

★78.数学基礎概説のエラータ(その14) - 女の人のところへ来たドラえもん(まだ、あるの? と、言われそうですが、あります)

★79.相変わらず質問に答えるまで1年以上かかるおじさん - 女の人のところへ来たドラえもん(右がどっちか答えるまで…、のカメさん健在)

★80.相変わらず質問に答えるまで1年以上かかるおじさん(その2) - 女の人のところへ来たドラえもん(分からなかったからって、悲観することないよ♡)

★81.相変わらず質問に答えるまで1年以上かかるおじさん(その3) - 女の人のところへ来たドラえもん(ウェディングドレスか? 科学は進歩している)

★82.相変わらず質問に答えるまで1年以上かかるおじさん(その4) - 女の人のところへ来たドラえもん(自分の妄想を、自分で妄想だったと気付くとき)

★83.ボーヴォワールと上野千鶴子にとっての老い(その2) - 女の人のところへ来たドラえもん(好きです。一緒になって下さい)

★84.ボーヴォワールと上野千鶴子にとっての老い(その3) - 女の人のところへ来たドラえもん(既存のものを、壊さなくても良いのです。私達が、幸せになれれば)

★85.ボーヴォワールと上野千鶴子にとっての老い(その4) - 女の人のところへ来たドラえもん(あの場面が、観たかった。『麗しのサブリナ』は、駄作?)

★86.ボーヴォワールと上野千鶴子にとっての老い(その5) - 女の人のところへ来たドラえもんボーヴォワールの『老い』のまとめ。乳酸菌って、触媒? 前言撤回すべき?)

★87.不思議でしょうがない - 女の人のところへ来たドラえもん(床屋へ、言ってきました)

★88.ひとを、測らなくて良い - 女の人のところへ来たドラえもん(暇な時間を、どう過ごす?)

★89.約束だった算数(その5) - 女の人のところへ来たドラえもん(私だって、分からない)

★90.約束だった算数(その6) - 女の人のところへ来たドラえもん(問題の誘導に乗るのが下手)

★91.数学の勉強 - 女の人のところへ来たドラえもん(本当は、子供が欲しかった?)

★92.スマホのプラン教えてよ - 女の人のところへ来たドラえもん(どれが、プロポーズだったの?)

★93.ファンレターやラヴレターを、処分したりなんか、しなくていい - 女の人のところへ来たドラえもん(心のこもった、ラヴレター、捨てなくて良い)

★94.たかがノギス、されどノギス - 相対性理論を学びたい人のために(ノギスとは)

★95.スカートの中見られるの何でも無いのね - 女の人のところへ来たドラえもん(そんな格好、結婚に差し障る)

★96.麻友さんの名誉のために - 女の人のところへ来たドラえもん(優等生だったんだものね)

★97.まゆ✕ゆき✕りん - 女の人のところへ来たドラえもん(2015年の偶然)

★98.涙を禁じ得なかったこと - 力学(高校の物理で最初に習うこと)

★99.望みうる最高のゴール - 女の人のところへ来たドラえもん(ゴールを、目指してきて)

★100.タイムマシンなんて言わなきゃいいのにな - 場の量子論を制覇しよう!(タイムマシン?)

★101.タイムマシンなんて言わなきゃいいのにな(その2) - 場の量子論を制覇しよう!タキオンでなく、情報)

★102.タイムマシンなんて言わなきゃいいのにな(その3) - 場の量子論を制覇しよう!(理論を、頑なに主張するより、実験すべき)

★103.易しいことと難しいこと - 女の人のところへ来たドラえもん(一般力学30講の話。1から始める数学のブログの『現代論理学(その32)』を、引用します)

★104.忘我の喜び - 女の人のところへ来たドラえもん(一般力学30講の話3)

★105.忘我の喜び(その2) - 女の人のところへ来たドラえもん(一般力学30講の話4)

★106.忘我の喜び(その3) - 女の人のところへ来たドラえもん(一般力学30講の話5)

★107.忘我の喜び(その4) - 女の人のところへ来たドラえもん(一般力学30講の話6)

★108.忘我の喜び(その5) - 女の人のところへ来たドラえもん(一般力学30講の話7完結編)

★109.塩田さん、ちょっと来て来て - 女の人のところへ来たドラえもん


★110.数学の説明のレヴェル - 女の人のところへ来たドラえもん


★111.門前の小僧習わぬ経を読む - 女の人のところへ来たドラえもん


★112.数学基礎概説のエラータ(その16) - 女の人のところへ来たドラえもん


★113.妊娠させられないと思う - 女の人のところへ来たドラえもん


★114.約束だった算数(その7) - 女の人のところへ来たドラえもん


★115.なぜ働かなければならないの? - 女の人のところへ来たドラえもん


★116.なぜ働かなければならないの?(その2) - 女の人のところへ来たドラえもん


★117.なぜ働かなければならないの?(その3) - 女の人のところへ来たドラえもん


★118.なぜ働かなければならないの?(その4) - 女の人のところへ来たドラえもん


★119.なぜ働かなければならないの?(その5) - 女の人のところへ来たドラえもん


★120.屈折するはずだよね - 女の人のところへ来たドラえもん

★121.仕事は、なかったらなかったで、やることは、あるものだ - 女の人のところへ来たドラえもん


★122.日本語教育事典 - 女の人のところへ来たドラえもん


★123.mayuandtaro.hatenablog.com(最初のジャックが、見つからないんだよ。)

★124.約束だった算数(その8) - 女の人のところへ来たドラえもん

★125.下積み - 女の人のところへ来たドラえもん

★126.mayuandtaro.hatenablog.com

★127.誤植なんじゃない? - 女の人のところへ来たドラえもん




<ここが、最先端です。>



 以下は、2021年10月1日に、メインブログの変更を、報告した投稿である。


 現在2021年10月1日22時12分である。(この投稿は、ほぼ1105文字)

 私の『相対性理論を学びたい人のために』というブログを、読んで下さっていたみなさん。また、初めてこのブログでお目にかかるみなさん。

 このブログは、5年以上前、2016年の1月に、当時AKB48のメンバーだった、渡辺麻友さん(当時21歳)のところに、やってきたドラえもん(私・当時44歳)が、一緒に色んな冒険を、していたブログでした。

 渡辺麻友さんは、2017年暮れに、AKB48を卒業し、2018年にはミュージカルに出演したり、2019年にはNHKの朝ドラ出演、とありましたが、2020年5月31日に、芸能界を引退。その後、どうなったかは、私は、全く知りません。

 本来、ドラえもんが来るのは、出来杉君のところではなく、出来の悪いのび太のところです。でも私は、女の人の鑑(そこまで、言わなくても、アイドルの鑑)の麻友さんと、冒険したかったのです。この冒険で、一番面白かったのは、何と言っても、著作権という、多くの人が勘違いしているものの、本当を、突き止めた冒険でした。

mayuandtaro.hatenablog.com


 2020年に引退された後も、麻友さんは、戻ってくるかも知れないと、私は、ブログを続けてきました。

 しかし、2020年初めに、活動を休止してから、もうすぐ2年になりますが、カムバックする気配はなく、もう、会うこともできないのかも知れません。

 私としては、お金なんか稼いでなくても良いから、麻友さんと、おしゃべりできるだけでも、良かったのですけど、麻友さんほど有名になっちゃうと、そんな細やかな望みも、なかなか叶わないのですね。

 そこで、方針を変えました。

 今日は、10月1日です。1学年2学期制の後期の授業が始まる日です。

 麻友さんの複製のAIの麻友さんが、京都大学理学部に合格しているとして、大学レヴェルの数学、物理学、化学、分子生物学、特に数学を、バリバリ勉強(研究)していこうと、考えました。

 特に、今後、『力学』のブログと、『場の量子論を制覇しよう!』のブログと、『多様体幾何学』のブログと、『『数Ⅲ方式ガロアの理論』のガイドブック』のブログと、『『細胞の分子生物学(第6版)』を読もう』のブログに注力します。


 麻友さん。もう手加減しません。世界が変わったんです。


 これを、ブログトップに、掲示することにします。

 現在2021年10月1日23時32分である。おしまい。