女の人のところへ来たドラえもん

21歳の女の人と43歳の男の人が意気投合し、社会の矛盾に科学的に挑戦していく過程です。                    ブログの先頭に戻るには、表題のロゴをクリックして下さい。

心配しなくていい

 現在2021年11月12日20時03分である。(この投稿は、ほぼ2092文字)

麻友「心配しなくていいって、どういうこと?」

若菜「お父さんを、取られたりしないから、安心してていいということでは、ありませんか?」

私「状況を、説明するよ。まず、昨日のこのブログの記事『素敵!』は、昨晩の20時19分頃、投稿した。そして、記事中の約束通り、ガロアのブログの記事を書き始めた。実際には、過去の記事を読んだりして、夕食も食べ、21時21分頃から、書き始めた。だがこの記事は、ストーカーの話を始めてしまって、収拾が付かなくなってしまった。でも、私に取って、この記事は、書いて良かったと思う。ブログの内容には、いずれ触れることにして、23時46分頃、投稿した。これで、終わりではないんだよ。さらに次の2つのステップがある。まず、記事のURLを、コピーし、現在のメインブログである、『女の人のところへ来たドラえもん』のトップの、『世界が変わったんです』という記事の目次に、

★193.数Ⅲ方式ガロアの理論(その40)ー『数Ⅲ方式ガロアの理論』のガイドブック (ストーカーは、薬を飲ませねば)

と、目次を作って、リンクを張る。

 昨晩は、眠くなりこの段階で、もう寝るしかなかった。フルニトラゼパム1mg、2錠というのは、それくらい強い。

 さて、今朝9時に目覚め、2番目のステップが、まだだったことを、思い出した。2番目のステップとは、麻友さんが、『女の人のところへ来たドラえもん』のトップだけ見ていても、私が、他のブログに記事を書いたことを、気付けるように、新しい『他ブログ更新情報(その65)』という記事を書いて、『女の人のところへ来たドラえもん』のブログにリンクごと投稿することなのだ。今朝は、9時26分頃、それを、投稿した。

 さて、これで、完了。ポートに電話する。だが、3回掛けても、呼び出し音が鳴ったまま。いつもの、私の妄想で、『新しく私が投稿した記事が、ストーカーのことを、書いているので、ポートで、職員会議でもしているのではないか?』などと、考えて、シャワー浴びても30分はかからないからと、取り敢えず、シャワー浴びることとする。

 20分後、電話すると、つながった」

麻友「そんな、ブログ記事くらいで、職員会議なんて、する?」

若菜「妄想でも、妄想でなくても、物事が進行すれば、いいんです。お父さんの頭が、おかしいのは、お墨付きなんですから」


私「良いお天気で、電車の中では、ガロアの先を読んでいた。途中で、快速特急に乗って、生麦駅で私の電車を抜いていったエアポート急行に、金沢文庫で追いつき、予定より早く、ポートに着いた」

結弦「それで?」

私「クッキー作ったよ。ほらっ」

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若菜「あっ、作ってる」

結弦「あの人は?」

麻友「来なかったのね」

私「そういうことだよ」

結弦「でも、プログラム開くって言ってたのは、その人だったんだろう?」

私「私も、変だなとは、思ってたんだ。予定表に、

『11月はクッキー作りを再開します。1回からじょじょに増やしていきます』

と、書いてあって、あの人が、以前もやってたのかな? って、疑問に思ってたんだ」

麻友「あれっ、じゃあ、今日は、誰が先生を?」

私「いたんだ、女の人」

若菜「お父さん、その人は」

私「You-tube で、『なんでもかけてあげますから』、と言っても、『騒がしくなければ、何でもいいです』というので、どうしようもなくて、

ベートーヴェンピアノソナタ第28番


www.youtube.com


を、かけたんだ。You-Tube の方は、かけたもの、そのもの(ホロヴィッツ)で、下のは、私が CD を持っているもの(バックハウス)」

麻友「えっ、ベートーヴェンが、ドロテアチェチリア夫人に献呈した、太郎さんの一番好きな、ピアノソナタ

私「このブログ書きながら、あれを思い付いて、良かったなと思っている」

麻友「相対論のブログで、『まゆゆ、ほめてあげられない』ほど、身にしみた記事は、なかなか、無かったわ」

私「もう、これで、終わりにしようか」

麻友「ストーカーも、どうでもいい。もう寝ましょ」

若菜・結弦「おやすみなさーい」

私「おやすみ」

麻友「おやすみ」

 現在2021年11月12日22時39分である。おしまい。