女の人のところへ来たドラえもん

21歳の女の人と43歳の男の人が意気投合し、社会の矛盾に科学的に挑戦していく過程です。                    ブログの先頭に戻るには、表題のロゴをクリックして下さい。

悩みは色々ある

 現在2021年12月6日19時49分である。(この投稿は、ほぼ1845文字)

麻友「入院は、しなかったのね」

私「大丈夫だった」

麻友「先生とは、どんな話を?」

私「こんな感じだ」



私「お久しぶりです」

京野「お掛け下さい」

私「忘れないうちに、先に言っておきますが、ジフルプレドナート軟膏を、また3本ほど下さい」

京野「前回、いつでしたっけ?」

私「かなり前です。3カ月以上前です」

京野「カチャカチャ、カチャカチャ」

私「何か困ってます?」

京野「いや、あー去年の11月ですね」

私「じゃあ、13カ月も前だ。えーと、ノートで、あー、これは、後でいいな」


京野「それで、眠れてますか?」

私「あの、これ、原因と結果なのかどうか、分からないのですけど、以前は、20時45分にスマホが鳴って、21時までに、母に薬の写真送って、寝る前の薬を飲んでいたんです。それが、主にブログを書いていて、それも、どうしても19時半までニュース見てるので、遅くなって、20時頃から書き出して、22時近くなってから、薬を飲むようになってしまったんです。それと関係があるのかどうか、分からないのですけど、腸の状態が、悪くなってたんですね。ヤクルトもう駄目なのかな? なんてことも、考えていて。ところが、一昨日だったな、手帳見れば分かりますが、21時より前に、思い切って、寝る前の薬、飲んだんですね。(麻友さんは、『まゆゆ誕生日プレゼントだ』の記事と『他ブログ更新情報(その73)』を、前の晩から、徹夜で書いた記事の目印として、2021年12月4日0時25分に書いたが、翌日(12月4日午後)には、新しい投稿をしていないことで、これを確認できる)そうしたら、次の日(12月5日)は、腸の状態が、戻ったんです。だから、ヤクルト駄目になってないんです」

京野「あまり、夜更かしするのは、お勧めできませんが」

私「何時頃が、良いんでしょうねえ」

京野「21時までには、薬を飲んで欲しいですが」

私「なるほど」


京野「他には」

私「これは、やっぱり先生に聞くべきなんでしょうけど、以前英語の家庭教師・・・(これは、以前、

人それぞれだろうね - 女の人のところへ来たドラえもん


で、書いたことを話した。)・・・その人が、先月は、クッキー作りの先生として来なかったのが、今月ははっきりと名前を出して、クッキー作りしますって、言ってきたんです。女の人の気持ちとして、1回来てもらう方がいいのかどうか。私は、その人を、好きでも何でも無いので、1回だけにするつもりなんですけど」

京野「そうですねえ」

私「先生としては、出席しても、出席しなくても、どっちでも良いって感じですか?」

京野「行かない方が、良いんじゃないですか。大分妄想も入っているみたいだし」

私「じゃあ、出席しないことにします」

京野「次回なんですが、3日と10日が休みなので、4日とかどうですか?」

私「要するに、いつもだと、4週のところが、6週になるということですね。大丈夫です。今、14日分近く残っていますから(これは、既に、先月の時点で、余るだろうと、分かっていたので、即答できたのである)」

京野「じゃあ、17日ということで」

私「あー、これは後で良いといった話ですが、年取った男の人が、若い女の人を好きになると、ロリコンとか言われるじゃないですか。これかなり前から、悩んでいるんですけど、ロリコンって、なぜ悪いんですか?」

京野「ロリコンというのは、性的に成熟していない女の人を、成熟している男の人が好きになることですね。お互い成熟してる男女が、付き合うという前提からすると、おかしいというわけですね」

私「えっ、じゃあ、麻友さんは、今27歳ですから、完全に成熟してますね。だったとしたら、私が麻友さんを好きになるのは、ロリコンじゃないということですか?」

京野「まゆゆを好きになっても、ロリコンにはなりません」

私「そうですか。じゃあ、良いお年を」

京野「また来年、お待ちしています」


私「以上だ」

麻友「太郎さん。そんなに、悩んでたの。もう、21時21分だから、悩みが晴れたことで、良い夢見てね。おやすみ」

私「おやすみ」

 現在2021年12月6日21時23分である。おしまい。