女の人のところへ来たドラえもん

21歳の女の人と43歳の男の人が意気投合し、社会の矛盾に科学的に挑戦していく過程です。                    ブログの先頭に戻るには、表題のロゴをクリックして下さい。

他ブログ更新情報(その79)

 現在2021年12月30日14時43分である。(この投稿は、ほぼ771文字)

 麻友さん。昨日の晩、ガロアのブログに、以下の投稿を、したよ。

suu3galois.hatenablog.com

 あくまで、数学の道を進むか、分子生物学を進めて、人を生き返らせる研究をするか、悩みどころです。

 ドラえもんが、投げちゃったら、人を生き返らせる技術の開発は、100年遅れます。

 アルツハイマーが、進み、残り時間が、刻々と減ってきている私に取って、どちらも、茨の道であることに、代わりありません。

 今、年末。利根川さんに、メールを送っても、すぐには、見てもらえないでしょう。

 この話を、もし、京野先生に、話したら、『横浜市立みなと赤十字病院で、研究しませんか』と、言ってもらえるかも、知れません。

 いずれにせよ、1月17日の通院までに、私が、ほんのちょっと躁の状態を、維持していなければ、なりません。

 さっきから、マックで、研究しているのは、真面目な量子力学の本、

グライナー『量子力学概論』(シュプリンガーまたは丸善

です。これすら、分からなかったら、量子力学が、分かったことに、なりません。

 場の量子論のブログは、止まったままですが、非相対論的量子力学、相対論的量子力学、場の量子論、の順番ですからね。私たちは、まだ、非相対論的量子力学のあたりで、ウロウロしているのです。

 過去の偉人たちが、建設した、量子力学という建造物を、距離をおいて、遠くから眺められる日まで、努力しましょう。

 バイバイ

 現在2021年12月30日15時32分である。おしまい。